スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

ひっそり移転のご挨拶

 「ブレイブリーデフォルト」のPSPかPS3かPCへの移植を切に希望する今日この頃、皆さんいかがお過ごしでしょうか。
 FFの流れを汲む(MMOではない)RPGを「やってみたい!」と思ったのは本当に久しぶり。とはいえ、さすがに新たに携帯ゲーム機をもう一つ買うのもなあと思うので…。
 ■eさん、一つ前向きに検討をお願いします。


 さてさて、GW2のお話。
  
 メインキャラのLeatherworkは、この週末でやっとスキルレベル300を超え、スキル上げも最終段階に突入(現在スキルレベル325)。
 225以降は、DEの報酬や不要な素材の販売で小金を手に入れては、トレポと工房を往復する日々。なので、項目立ててクラフティングについて書くような内容もないという…。

 革や糸については、クラフティング開始以前から、DEや採集目的でL80エリアを流離っていた際に、道中で狩るMobのドロップする不要な装備をサルベージしていたので意外と数が集まっていたりします。でも、さすがに100レベル上げの苦行は、これまでと比較すると大量消費になるため、まめにトレポを覗く必要も。

 そんなこんなのお恥ずかしいクラフティング近況なのですが、作成可能な装備のSSだけは参考までに上げておきます。

 L225から作成可能なRascal装備。
 胴装備のストールっぽいのや革の質感たっぷりのグローブはいい感じですが、あのマスクは何とかしてほしいものです。
gw101802.jpg

 L300からのProwler装備。
 上半身がとってもシンプルで、上半身布+下半身革というイメージ。
 頭はなんだか三国志などに出てくる武将の兜みたいです。
gw101801.jpg

 このゲーム、結構デザインセンスを疑う被り物が多いと思うのは私だけでしょうか…。

 AltにもTailorやChefを上げさせていますが、まだまだ始めたばかりで素材集めから苦労しています。
 Chefは、意外とメニューが豊富。色々な食事を作ることができるので、素材集めも含めて試行錯誤しながら楽しんでいます。素材の種類もとても多いので、未発見のレシピ狙いで作る料理を決め打ちすると結構大変ですね。


 閑話休題、ここ数日の大きな出来事といえば、サーバーを移転しました。
 移転先は日本人の方が多いというJade Quarry。
 まあ移転してからまだインしていないので、どういう雰囲気なのかはさっぱりです。
 
 今のところひたすらぼっちプレイなので、Fort Aspenwoodでも大きな問題はなかったのですが、移転が有料化される前に他の鯖も見ておきたい、ダンジョンや今後追加されるかもしれないエンドコンテンツ等、末永くGW2と付き合うなら、語学の素養が微妙な私にとっては日本人の方が多い鯖がいい…という気持ちはゲーム開始当初からありました。
 
 そして、本日出かける前に何気なくGW2を立ち上げてみると、JQ鯖がHighになってる…というところで電撃移籍と相成りました(最近じゃどこの鯖もHighが多いんですかね)。

 そのようなわけで、転校生気分でJQ鯖での出会いに胸を膨らませています(ただし、ぼっちメインですが…)。

gw101901.jpg

 Jade Quarryの皆様、よろしくお願いいたします。

 それでは今回はここまで。
 
スポンサーサイト

そうだ、革職人になろう③ 

 Leatherworkも早いもので第三段階(L150-225)に突入。まあ、トレポを有効活用していたら、それこそあっという間なんでしょうけどね。

 まずは素材狩りからということで、前回からのクラフティング拠点、Lion's Arch近辺で狩場に適したエリアはないかと探してみると、すぐ南のBloodtide CoastがL45-55エリアなのでよさげ。
 Lion's Archを出てすぐのArchen Forelandには、Marsh Drakeが営巣しており、革の素材になるアイテム、Fine crafting materialのClawやScaleをドロップします。ドロップはあくまで運次第でしょうが、私が2時間強狩り続けたときは、いずれのアイテムもそこそこバランス良く落としていました。

 Cotton Scrapはというと…素材狩り中にポロリしたRare武器を売って臨時収入を得たので、とりあえずトレポでまとめ買いしてしまいました…。

 スキルレベルは、L152からスタートしてL160まではCoarse Leather SectionをCured Coarse Leather Square(32枚)に、L167まではCotton ScrapをBolt if Cotton(44束)にする作業で上げ、その後防具作成を開始。
 2種類のCotton Insigniaを使い、まずは頭・肩・手、続いて足・脚・胴の順で防具を製作します。ここまででL180に到達。

 Leather装備の見た目はこんな感じ。
gw100803.jpg

 今回大きいSSはこの装備の特徴を生かすため、頭・肩ともに表示ありにしてみました。
gw100802.jpg

 正面から見ると、一瞬眼帯と見間違えそうな片目ゴーグルがかなり印象的。肩装備含む上半身がシンメトリーでないのも特徴があります。布地は綿というよりはフェルトを連想させる質感ですね。

 L180超まで上げた後は、Cotton InsigniaがPillaging(パワー&MF率+の性能付与。Clawがベース)とHearty(タフネス&バイタリティ+の性能付与。Scaleがベース)の二種類だけだと、すぐにレシピが枯渇するので、異なる種類のFine crafting materialを探すことにしました。

 まずは、同じBloodtide Coastで探してみます。Drakeのいる場所から西にRidgeback Skaleのいるエリアがあるので、これを狩ってみました。
 確かにVial of Blood(これで作るStrongのInsigniaは、パワー&命中+付与)は落とすのですが、ドロップがかなり渋め。ヒレやら卵やら余計なものはポロポロ落とすんですがね…。次の段階で必要なVial of Thick Bloodや皮も落としてくれるのがせめてもの救いでしょうか。

 次に、Cottonも手持ちがわずかになったので(トレポでScrap1枚=45Cの高騰は、貧乏人の私にはちょっと手が出せませんでした)、これをL225までの、もうひとふん張り使用する分を集めることも兼ねて、雪国のDredgehaunt Cliff(L40-50エリア)まで遠征。
 Cotton Scrapの原料となるアイテムは、JotunやSnow Trollが時々落とします。Jotunは、BoneやTotemも結構な確率で落とすので(Cottonよりもこちらのほうが多い印象)、1.5時間ほど狩って必要な分を集めました。
gw100801.jpg

 こうして集めたFine crafting materialを使用し、マスター装備を作成。頭・肩・手・足を各2種類、胴脚を1種類作成したところでL225に到達です。

 素材狩りをするエリアの対象レベルが上がるにつれて、当然戦闘も徐々に長時間化するので、革・織物・Fine crafting material全てを集めるのがだんだん厳しくなってきました。
 次の素材狩りエリアは、おそらくL50-60くらいが対象となるので、そろそろトレポを有効活用しつつ…になりそうな感じです。革・織物あたりは安い場合もあるので、折を見て大人買いする方が良さそうですね。

 それでは今回はここまで。

そうだ、革職人になろう② 

 コツコツ続けているGW2のクラフティング、Leatherwork。
 やっと、第1段階(スキルLv0-75)のJuteレシピを卒業することができました。
 
 ちなみにJute(黄麻)レシピという名称は、本来Tailorにこそふさわしく、LeatherworkならさしずめStretched Rawhide Leather(伸ばされた生皮?)レシピというべきなのでしょう。
 ですが、それだといちいち長いですし、Stretched Rawhideやら、Cured Thin(処理された薄い?)やら、革の素材はいわゆる革の加工状態の名称なので分かりにくいため、便宜上、今後も使用する織物をレシピ名称として記述していくことを予めお断りしておきます。
 
 途中、Bolt of Juteが足りなくなったため、Humanのスタートエリアに里帰り。山賊の巣窟でひたすらShredded Garmentを集めていました。Jute集めには持ってこいの場所ですが、クエストなどをやっているプレイヤーの邪魔にはならないようにしたいところです(邪魔になってたらごめんなさい…)。
gw100303.jpg


 前回、Juteレシピで作成可能な防具、Seeker's装備のビジュアルを紹介していなかったので、ここでご紹介。
 毎度のことながら、頭・肩は非表示or未装備の方向で。彩色も撮影も適当ですみません…。
gw100301.jpg
gw100302.jpg

 肩や裾、袖の部分が、なめさずファーをそのまま生かしたような仕様になっているのが特徴。どちらかというと暖かそうな秋冬物、コートというよりは鎧という印象を受けますね。


 続いてのWoolレシピでは、Outlaw's装備が製作可能。
gw100305.jpg
gw100304.jpg

 この装備は、コートの主な生地は畝織の毛織物を使用し、衿(?)や内袖などポイントに革をあしらっているようで、Seeker's装備のごつい、いかにも革製品なイメージと比較すると、全体的にボディラインにフィットしたソフトで軽やかな感じがします。
 大胆にカットされた胸元とコルセットテイストな編み上げが特徴的なインナー、革に鋲の打たれたネックバンドなど、セクシー要素もさりげなく盛り込まれています。

 スキルレベルの上げ方は、まず、L76まではJute系の残り物でマスター装備(緑字)を作成、以後L86までは80個ほど備蓄してあったWool ScrapをBolt Of Woolに連続加工、続けてL89まで30個のThin Leather SectionをCured Thin Leather Squareに一気に加工という感じで、素材作成だけでL90近くまで上げることができました。

 その後は、足りないThin Leather SectionやFine crafting materialを補うべく、素材狩りをしつつ防具を作成。作成した防具はサルベージキットで分解し、革を再利用します。

 今回クラフティングはLion's Archを利用したので、その北のGendarran Fields(L25-35エリア)のBroadhollow Bluffs付近で素材狩りを敢行。Forest BoaやWolf、Eagle Raptorを狩って、毛皮やSmall Fang、Small Clawを集めました。ここのラプトルは序盤のそれとは異なり、皮関係のサルベージアイテムは落としませんでした。
gw100306.jpg

 また、東のLake BountyにはDrakeの営巣地があるので、こちらで皮+Small Scaleを入手することも可能。

 スキルレベルが一段階上がって気になったのは、皮関係のサルベージアイテムを分解すると、Thin Leather Sectionに混ざって時々格下のRawhide Leather Sectionが出来てしまうところ。こればっかりは確率の問題で仕方ないのかもしれませんが、連続で格下が出来るとかなりイラッとします。
 できた格下の革は使い道がないので、加工してトレポに流しています。

 
 Leatherworkを連続して上げていると、どうしても革自体が足りなくなってきます。なので、革の消費をできるだけ抑えることが重要。前述のように完成品を再度、革に戻してやることはもちろん、作成する防具も革の使用枚数が少ないにこしたことはありません。
 ここで、防具各部位の革の使用枚数を見てみると、頭1枚、手・肩2枚、脚・足4枚、胴5枚。ですので、革を節約したい場合は、まず頭を用意したInsiginiaの種類分だけ作成し、次に手・肩、続いて脚・足、それでも新レシピ作成可能レベルにスキルが到達していなければ胴…というように作っていくのが良いと思います。
 
 また前回、マスター装備は素材(Fine crafting material)を大量に使用するので避けたい…などと書いてしまいましたが、Fine crafting materialと革の入手難度を比較すると、おそらくドロップ率の点から前者のほうが楽ではないかと思われます。そのため、Fine crafting materialが多く手元にある場合は、作成可能になり次第、頭・手・肩あたりだけでもマスター装備を作ってしまったほうが素材利用の面でも獲得経験値の面でも良い気がします。

 そんなこんなで、無事スキルレベル150に到達。
 私はOutlaw'S装備でL150まで上げきり、後はコットンレシピに移行する予定ですが、Woolや革、Fine crafting materialが大量に余っている場合には、L125からNoble's装備(Wool)に挑戦するのも良いかも知れません。

 次のコットンレシピは、革・織物ともにほとんどストックがないので、しばらくは素材狩りに専念するしかなさそうです…。

 それでは今回はここまで。

そうだ、革職人になろう①

 シーフがカンストしたのに気を良くして、武器を新調することに。
 
 見た目重視の私からすると、本来防具から見直したいところですが、先制攻撃ありきのシーフにとっては武器のほうが即効性がありますし、何よりレベル80に対応した武器が揃わず現在の火力にかなりの不満を感じていたので、こちらを選択。
 
 とは言っても、現在使用している武器、ダガー(2本)、ピストル(2丁)、ショートボウの全てを見直しするほどのお金は持ち合わせていません。そんなわけで、最終武器(レジェンダリー等を除く、現状トレーディングポストで購入可能なExoticの最高峰)を手に入れることも到底不可能。
 そこで、いずれ買い替えることを前提にしつつ、レベル80に相応するWeapon Strength(ダメージ値のようなもの?)を持ち、付与ステータス的にはパワーや命中を上げつつクリティカル率やコンディションダメージも上昇させる武器を候補としてトレポを漁ってみました。

 新調する武器の種類は、最終的には近接・遠隔いずれの場合も装備するということで、ピストルを選びました。
 結果、2丁のうち1丁がExotic、もう1丁がRareという、ややバランスを欠いた構成に。その理由は、まともな金策もしていない私が、単純にExoticで2丁そろえると極貧生活に陥るからです、はい。
 
 いやー、トレポ漁ってみて、改めてこれまで使用していたピストルのWeapon Strengthの低さに愕然としました。カルマベンダーから購入したL80武器のはずですが、上限800超ですからね…。
 
 お手頃なExoticピストルの相場は、3G前後というところでしょうか(9/23現在)。
 クリ率を上昇させるExotic武器はかなりお高いので、Exoticはコンディションダメージ強化を、Rareでクリ率強化を計っています。まあ、ピストルのコンディションダメージはかなり微妙なんですけどね…。
 
 こちらがExotic。
gw092702.jpg

 そんでもってRare。
gw092703.jpg 
 
 レベル80エリアでの性能はチェックしていませんが、低レベルエリアなら一斉掃射でMobを即沈めることが多くなったので、妥協の産物ではあるものの素材狩りには非常に重宝しています。

 そんなこんなで、ピストルだけでかなりの出費をしてしまったせいで、防具まではとても手が回らない状態に。
 そこで考えたのは、「そうだ、自分で防具作ればいいじゃない!」 
 
 こうして、長い長いクラフティング修行が幕を開けたのでした。

続きを読む

シーフがカンスト

 Splinterd Coast周辺に沸くアンデッドドラゴン、Tequatl The Sunlessとのボス戦。このボスは、ストーリーモードでもお馴染みですね。
gw091801.jpg

 まあ、得てしてボス戦の報酬は、自分の装備できない武器・防具が大半な訳で…。
gw091802.jpg

 さて、三連休でメインのシーフをレベル80にしたかったのですが、思ったほどインできずにカンストはお預け。
 平日夜にちょこちょこDEやストーリークエをこなして、なんとか80に到達しました。
 レベル75制限のエリアで上がったもので、勝鬨を上げる暇もありませんでした。

 ここ最近のレベル上げを振り返ってみると、その中心はやはりDE。
 レベル60台は、Sparkfly Fen(L55-65エリア)のChokevine GeorgeやAstrozintli Forelansで行われる防衛戦を繰り返し受けていました。
 レベル70台に入ってからはエリアを替え、Straits of Devastation(L70-75エリア)で防衛戦→護衛→討伐戦→拠点に戻って防衛戦再びを繰り返し。ココ、週末だと結構人がいたのですが、平日の夜にいってみるとガラガラ。拠点もかなり敵の手に落ちていました。

 同じDEを繰り返し行っても、経験値やカルマ等は変わらず貰えるので良いのですが、Mobのアイテムドロップはどうしても渋くなってきますね。

 レベル75を超えてからは、北のFrostgorge Sound(L70-80エリア)も見てみようということで大移動を開始。でも結局、北のDEを受ける前に、道中でクエストをこなしたり、フラフラ採集したりしているうちに78になってしまいました。

 そしてレベル79に到達して挑戦したボス、the Claw of Jormag戦。
gw091808.jpg

 いやー、さすがL70-80エリアのボスだけあって、一筋縄ではいきません。
 ボス自体が硬いというか、ワラワラ無尽蔵に沸く雑魚がウザイうえに、ボスに近づけば範囲で瀕死、あるいは氷の人柱にされて行動不能…という壮絶な死闘。おのずから長期戦になります。
 
 そんでもって、倒した後の箱の中身は…察してください。

 カンストしても装備集めやマップコンプ、スキル取得にダンジョン攻略と、やりこむ要素はまだまだ山ほどありますが、まったりペースを更に加速させて、とりあえずAltを上げながらやっていこうかと思っています。

 ダンジョン攻略は、みなさん固定メンバーとかでやっているのですかね?そろそろギルドに参加したほうが良いのかなあ。
 

続きを読む

カレンダー(月別)
09 ≪│2017/10│≫ 11
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31 - - - -
プロフィール

P.Principe

Author:P.Principe
3.0でアウラ♀の新キャラ作成は確定。
【新生FF14】
●Loup Garou(ルー=ガルー)
ララ♂/Fenrir鯖
●Piccolo Principe(ピッコロ=プリンチペ)
ララ♂/Fenrir鯖
「ピッコロ」よりも「プリン」と呼ばれたい…
【FF11(引退)】
●Prin
ビス鯖

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
カテゴリ
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
Copyright
記載されている会社名・製品名・システム名などは、各社の商標、または登録商標です。

○DiabloⅢ
©2012 Blizzard Entertainment, Inc. All rights reserved.
○Final Fantasy 14
©2010 - 2015 SQUARE ENIX CO., LTD. All Rights Reserved.
○Guild Wars 2
©2010-2012 ArenaNet, Inc. and NC Interactive, Inc. All rights reserved.
○The Secret World
© 2007-2012, "The Secret World"™ is a registered trademark of Funcom Gmbh 2012. All rights reserved.
○Borderlands2
© 2009 - 2012 Gearbox Software, LLC. Published and distributed by 2K Games.
○Far Cry 3
© 2007–2012 Ubisoft Entertainment. All Rights Reserved.
○Dead Space
○Dead Space 2
○Dead Space 3
© 2012 Electronic Arts Inc. Trademarks belong to their respective owners. All rights reserved.
○Fish Hunt 世界を釣れ!
(c)NEOWIZ GAMES. ALL RIGHTS RESERVED. (c)JUSTNINE entertainment. All rights reserved. (c)GameOn Co., Ltd. All Rights Reserved.

QRコード
QR
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。